Wednesday, March 14, 2012

初恋

これは私の作文です。でもね、私の経験ですよ~ 


あのとき私は中学の一年生でした。クラスを出たとき、男子を見ました。二人でクラスの外で、遠くで目と目が会いました。そして、別々のクラスの外で広場を見ました。あの男は目が小さくて、きちんと眼鏡をかけていて、背は多分157cmかもしれない。

 
私は心の中で、「あ、先生もう来ちゃった。」と言いました。

 
私たち、普段通りに戻りました。

 
この思いで忘れられないんです。

 
――――

 
「あの男子のこと、知ってる?」と友達に聞きました。
「あ、あの男子?あの男子のクラスは1・2番で、頭がいいですよぉ~。」
「ウ-ワァ!」
「名前は田中健闘、みんながケンを読んでいるよ~」
「ふ~ん そうなんだ。。」

 
――――
五年後。。。
―――― 
私の友達が読んでくれた空想に起こしてしまいました。
彼らは私のクラスメイトで高校二年生でした。私の左にいるのがウサーギと読んでいます。
友達の小学校とき、そして、私の右にいるのがゲンで読んでいます。
友達が中学校ときです。

彼らは私の後ろに座っていました。
「エイ、エリンちゃん、恋人を探してみろよ。。」とウサーギが言いました。

「へえ、私?イヤ。無理だよ。」と私を答えました。

「へええ、マジ?あなたはだれも好きではじゃないか。」とゲンに聞きました。

「んん。。いるだよぉ。でも、あの彼には。。無理だ。」

「え、なんで?だれですか。」

「。。。えっと。。中学生の時、彼の名前は田中健闘、ケンをよんでいます。彼に今でもまだ
好きだ。。」と私が恥ずかしくて答えました。

「え!彼をまだ?」とゲンがショックでした。

「。。ちょっとださ男でしょうね。」と私が苦い顔で言いました。

「え?彼は。。」とウサーギが言いました。

「ん。なんでウサー?」と私に聞きました。

「彼は。。OO高校だよね。」

「うん」

「彼に僕と時々一緒に遊んで、そしてケンとコガが同じ高校だよね。僕はコガの携帯番号が知っていますよぉ~。ほしい?」とウサーギが言いました。

私は何も話せませんでした。多分この携帯番号であってるのかもしれません。
多分これは最後のチャンスのかもしれません。
そして、私とコガは友達に小学からの知人だから、大丈夫だと思いました。

「。。。うん、ほしいです。」と私を答えた。

「じゃ、ちょっと待ってね~ はい、これ。」

「あ。あんがとう~」


 
そのとき、家で、宿題をしたり、遊んだりした後で、私はナーバスながらも携帯電話をとりました

私は、その携帯電話番号にショートメッセージを送りしました。

「はぁい~!!久しぶりだねぇ。。元気?私エリンだよ。あなたの番号はウサーギが教えてくれました。:D 」

 
―― 数分間後 ――
「ドゥルルルル。。ドゥルルル。。」
返事をくれました!
「やぁ。。エリン?僕が元気だよ。久しぶりだねぇ。ウサーギ?何か用かな。珍しいねぇ。。」
私の返事は「あぁ、あの。。コガとケンは親友でよね?彼の携帯電話番号を教えてくれませんか。えっと。。何があったから。」
返事は 「じゃ、これです 0899xxx。」
私の返事は「あぁ、本当にどうもありがとうございました!」
最後の返事は「いいえ、どういたしまして。」

 
ケンの携帯電話番号をもうもらいました。今振り返るとよかったのか分かりません。その時どうすればいいの?

ナーバスだったときに、彼にショートメッセージを書いて。。
「こんにちは、あなたはケンなんの。私はエリンだよ。」
そして、「Send」ボタンを押しました。

 
一分、二分、三分。。。
毎分、私は時計を見ていました。
ああぁぁ、何も考えられない。
多分彼からは、返事が来ないと思いました。

――― 三十分あと ―――
「ドゥルルル。。ドゥルルル。。」

私、ちょっとびっくりして、メッセージを開きました。
そのメッセージは。。。彼からですぅ!ウワァァ。。!嬉いぃ。。

 
の時に、私たち時々ショットメッセージをやり取りしていましたが、
お互い顔と顔を合わせていません。

 
――
あの日、彼にラブレターのショットメッセージを送りました。
この想い出が、私の最初のラブレターでした。
その送ったラブレターのメッセージはある歌から参考にしました。
英語トレンスレーションの「千の夜をこえて」のAqua Timez です。

 
これが最初ラブレターです。
                                        
「I’ll overcome the thousands of nights and go meet you now.
There is something that I must tell you。
I found one answer; that even if I’m scared。
Even if I’m hurt, I can say “I love you” to the person who I love。
Even if those thoughts aren’t fulfilled,
I can say “I love you” to the person who I love。
It’s the most wonderful thing in this world」

 
私、彼の返事を待っていました。あぁ、長らくねぇ。。
。。。
。。。
「ドゥルルル。。ドゥルルル。。。」
メッセージは来ました!

 
彼の返事は「ワァ、ありがとう!これは初にこのことがくれました。
意味も本当私に正確です。」
私の返事は「うん、私も!」

 
その時、私はこの感情が本当にずっと送りたかったです。届かどうか知りませんでした。「でも、送ってみたい!」と考えました。
すぐ、彼にメッセージを書いていました。
「実は、ケンに好きです。中学校から今まで私はケンに好きです。
(あぁ、恥ずかしいぃぃ。。)」

 
私は返事を待って、その気持ちがナバースで息吹(

そして、返事を読んで、本当にびっくりしました。その返事は。。。
「私もあなたに好きです。中学校から。。。
でも、その時私の友達エリンにも好きですから、私がやめちゃった。」

私、がくぜんをして、返事を書いました。
「ワー、その実、私たち好き合いますよね。。。中学校から今まで。。」

 
数時間後で、私、二番目のラブレターを送りしました。この今回は、
「奇跡」の GReeeeNの歌を使いました。

「I’ll be smiling more tomorrow than today。
I want to always be smiling by your side “Thank you” and, ah, “I love you”。
Just aren’t enough, just at least let me say “I’m happy”」

返事があるかどうか、大丈夫でした。今、私は安心でした。

ところでも、この感情の私と彼は同様ですが、私たち愛人関係じゃありませんでした。
多分他に人は「バカ」かもしれないと思いました。
でも、私たちにとって、知り合いは充分(じゅうぶん)でした。
そして、私たちは宗教(しゅうきょう)が違うので、教育を集中でした。まぁーね。


――
あの日、私はケンに会いたいんでした。ところでも、五分しか、大丈夫だと思いました。
それで、私と彼に約束(やくそく)を作りました。
私たちは高校学校を卒業からです。
今、(じゅく)をしたり、バイトをしたりしました。

明日の昼、ケンのバイトの場所で会いました。

――
私、バイト場所のまえに待っていました。
ナバースで、ドキドキで、あぁ。。こわいいー!

「ハイ」笑顔でケンのあいさつを言いました。
「あ、ハイ」ちょっとびっくりして、そして私の顔色が赤くのを答えました。

心の中に「やはり、私たちはあいたかったです!」と言いました。
ケンは少しだけ変わっていました。
多分ケンの背しかが変わるのかもしれないです。
私たち、じっとして、土を見て、何も話しませんでした。
この気持ちはすごく()れっていました。

私、話すを始めました。
「あの、ケンはげんきですか。」
「あ、私?元気です。エリンは?」
「うん、私は元気です。」
。。。
まだじっとを戻りました。
「んん、今、私はもうすぐ行くので、
私は先に。。仕事は頑張ってね!Bye-bye!」と私が言いました。
「あ、はい。ありがとう。気をつけてね。。」ケンの答えて、私に見送りました。
「Bye-bye。。。」と私が言いました。

私たちは笑顔で、別離(べつり)しまいました。
――

このストリーは私の初恋です。
今、私たちは別々の生活があるのが、私たちの友達関係は終わっていません。
初来は誰も知りませんでしょうね。

 
おわり。
m(u—u)m













 





 

1 comment:

Si Istri said...

Thank you Jyoan Kamikita-san,for the corrections! xD