Friday, March 16, 2012

JKT48 のオーディション Part 1

私の経験ですが、まだあります。

この経験は、私にとって冒険で、心にすごく残り、ちょっと恥ずかしい思い出です。

じゃ、始めますー


あのとき、私の幼馴染の友達が、オーディションを受けるように求めました。 

「ええ~どうしをかなー」と思いました。

「何の歌を歌って、何のダンスをダンスするかなー」と考えました。

実はこの事が全然できません。本当だ。(>--<)

それで、「私はやる!」と自分で決めました。


このことから、chattingで参加した友達に聞きました。

その方はAnnisa Jamalendaです。みんな、A.J を呼んでいます。A.Jは私の高校の友達です。

ー数日後ー


AJと一緒にオーディション会場へ行きっていました。Blok Mですぐに会って、バスに乗っていました。
バスで私達は喋りました。


「オーディションとき、何をするのですか。」とA.Jに聞きました。
「写真を取ったり、歌をしたり、そしてダンスをするだけだよ。」とA.Jが答えました。

「へえ、そのことだけ”? D: 。また、審判員は何人ですか。」とA.Jに聞きました。

「うん。私が受けるオーディションときは、二人だ。Jellyちゃん、何の歌を歌うのですか。」

「二人?じゃ、安心だー。何の歌を? 知らーない。多分”Potong Bebek Angsa*"とおもいます。」
「本当?ダンスは?

「このことも知らーなーい。」 (=3=);;
「じゃ、オーディションの会場に到着をしたら、考えよう。」
「・・はーい」 :|


ーオーディション会場ー

 
オーディション会場には10人ぐらいいました女の子がきれいで大人に見えました。
私より・・・なんか、ほど遠いかもしれません。
私の服は・・D:
(私は “celana kodok/monyet”を着て、スニーカーバティックを履きました)
他の人はメイクアップをして、ハイヒールを履いて、服も綺麗です。(*w**すごい

A.J、帰りましょう!」 (>--<)

「いいえ、やるよー!


「でも、準備は何もしてないよ。どうしよう?」 (x__x)*あ~見たくない

「大丈夫、jellyちゃん。頑張りましょう!

「じゃ、”Potong bebek angsa”を歌うよ。」 Dx

フォームを書いているとき、A(カメラマン)は「へえ。20?」とびっくりしました

「・・はい、何か間違っている?」と私が答えました。

「いいや、14歳ぐらいだと思った。」



私とA.Jが待っていました。数分後に私が呼んでいました。一人で知らないところで写真を取りました。
私は大丈夫だと思いました。

Jellyさん、ここでちょっと待ってください。」とA人が言っていました。
「あ、はい。」

ーーーー

Jellyさん、二階に上がってください。」 とA人が言ってくれました。
「はーい。」と私が答えました。
 
「何があるのかなー、そして、カメラマンに私は付いて行くの。」と心に言い聞かせました。
*ドキドキをしてる


上がっていくとそこに、ドアー がありました!
ドアーを開けると。。。 (つづく)


*Potong bebek angsa : 子どもの歌
*batik : インドネシアの伝統的な布





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