この経験は、私にとって冒険で、心にすごく残り、ちょっと恥ずかしい思い出です。
じゃ、始めますー
あのとき、私の幼馴染の友達が、オーディションを受けるように求めました。
「ええ~どうしをかなー」と思いました。
「何の歌を歌って、何のダンスをダンスするかなー」と考えました。
実はこの事が全然できません。本当だ。(>--<)
それで、「私はやる!」と自分で決めました。
このことから、chattingで参加した友達に聞きました。
その方はAnnisa Jamalendaです。みんな、A.J
を呼んでいます。A.Jは私の高校の友達です。
ー数日後ー
AJと一緒にオーディション会場へ行きっていました。Blok Mですぐに会って、バスに乗っていました。
バスで私達は喋りました。
「オーディションとき、何をするのですか。」とA.Jに聞きました。
「写真を取ったり、歌をしたり、そしてダンスをするだけだよ。」とA.Jが答えました。
「へえ、そのこと”だけ”? D: 。また、審判員は何人ですか。」とA.Jに聞きました。
「うん。私が受けるオーディションときは、二人だ。Jellyちゃん、何の歌を歌うのですか。」
「二人?じゃ、安心だー。何の歌を? 知らーない。多分”Potong Bebek Angsa*"とおもいます。」
「本当?ダンスは?」
「このことも知らーなーい。」 (=3=);;
「じゃ、オーディションの会場に到着をしたら、考えよう。」
「・・はーい」 :|
ーオーディション会場ー
オーディション会場には10人ぐらいいました。女の子がきれいで大人に見えました。
私より・・・なんか、ほど遠いかもしれません。
私の服は・・D:
(私は “celana kodok/monyet”を着て、スニーカーバティックを履きました)
他の人はメイクアップをして、ハイヒールを履いて、服も綺麗です。(*w*)*すごい
「A.J、帰りましょう!」 (>--<)
「いいえ、やるよー!」
「でも、準備は何もしてないよ。どうしよう?」 (x__x)*あ~見たくない
「大丈夫、jellyちゃん。頑張りましょう!」
「じゃ、”Potong bebek angsa”を歌うよ。」 Dx
フォームを書いているとき、A(カメラマン)は「へえ。20歳?」とびっくりしました
「・・はい、何か間違っている?」と私が答えました。
「いいや、14歳ぐらいだと思った。」
私とA.Jが待っていました。数分後に私が呼んでいました。一人で知らないところで写真を取りました。
私は大丈夫だと思いました。「Jellyさん、ここでちょっと待ってください。」とA人が言っていました。
「あ、はい。」
ーーーー
「Jellyさん、二階に上がってください。」 とA人が言ってくれました。
「はーい。」と私が答えました。
「何があるのかなー、そして、カメラマンに私は付いて行くの。」と心に言い聞かせました。
*ドキドキをしてる
上がっていくとそこに、ドアー
がありました!
ドアーを開けると。。。 (つづく) *Potong bebek angsa : 子どもの歌
*batik : インドネシアの伝統的な布
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